
夜の女の子とのありきたいりな会話の中でも・・・です。
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初めて会った女の子との会話ではお決まりの会話もたくさん出てくると思います。
名前は??日本人か??いつタイに来た??タイには何をしに来た??このお店はよく来るか??ホテルはどこか??こちらの質問も決まった質問はたくさんあると思います。名前は??どこの出身か??何歳か??このお店で働きだして長い??日本人は好き??・・・
深く考えなくても良いのかもしれませんが、気に入った女の子であれば第一印象が良いことに越したことはないとの思いは一般的ではあると思います。
では↑のようなお決まりの会話でどのように印象をよくするか??少し考えてみましょう。。
まず英語や日本語ではなくてタイ語で話せるようにする。これもこれでありかとは思います。タイ語がまったく駄目な方でも↑のようなものは決まり文句ではあるので事前に調べて話せるようにしておいても良いかと思います。
次にお決まりの会話でも例えば人と違うようなことが話せれば高感度が少しはアップするかもしれません。↑のようなお決まりの会話での受け答えはやっぱり皆大差はないと思います。一言で返してしまえばものの5分で会話終了です。
ただ、例えば女の子の出身地について聞いた時話しを膨らませることができたりすると親密度も少しはアップするかもしれません。タイガールとのやりとりも⇒タイガール攻略情報タイ情報ランキング
バンコク、プーケット、チェンマイ、チェンライこのあたりは殆どの方が知っているもしくは聞いたことがあるとは思いますが・・・その他になると・・・??の方もいらっしゃるかと思います。私もそうです。
ここで少しクイズです。タイには一体いくつ県があるでしょうか??
知っている方にはそんなこと・・・と言われてしまうかもしれませんが知らない方には全く検討がつかないかと思います。
ちなみに私も正直に答えます。今調べてみて初めてその数字を具体的に知りました^^お恥ずかしいかぎりです。。。たくさんあるとは思っていましたが・・・思いの他多かったです。
それでは答えです。
1都75県です。75県とバンコク首都府合わせて76です。。。バンコクは日本的に言うと府だったんですね。。。すいません。これも初めて知りました。。。
例えば女の子の出身地の話題を膨らませることができたり、行ったことがあれば話しが通じるかもしれませんし、ましてその場所に有名な場所やローカルネタなんて話せればかなり印象を残せるものかもしれません。
今回こんな話題をとりあげたのも、一晩でたくさんのお店を梯子していると、↑のようなお決まりの会話でだんだん疲れてくる時があります。またさっきと同じような会話をしているなぁ〜・・・と感じるわけです。でもよく考えてみればこちらの知識不足や経験不足が問題だなぁ〜・・・なんて思うわけです。
いつも笑顔でこちらを嬉しい気持ちにしてもらっているのですから細かいことかもしれませんが、こちらも少しでも楽しくそして嬉しくさせてあげたいとの思いは忘れたくないですね。。。
女の子はトビキリの笑顔で対応してくれる子が多いと思います。その笑顔が心からの笑みか??営業スマイルか??はこちら次第^^と自分に戒めて今後も女の子も楽しく過ごしもらうには??なんてことも考えていきたいと思います。タイガールとのやりとりも⇒タイガール攻略情報タイ情報ランキング
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別に行ったことがなくても、暇なときにガイドブックでも見て大まかな場所と、そこに有名な観光地があれば一つ二つ覚えておくと話のネタになるかもしれません。
最初は夜の子の主な出身地であるウドン、スリン、ブリラム等イサーンの県をいくつか知ってれば十分だと思います。
同じイサーンの県でも、アムナートチャルーン県とかノンブアランプー県なんかのマニアックな県は覚えても殆ど意味ないかもです。
私は未だこれらの県出身の子に出合ったことないです^^
ってか、この程度の私でも話が繋がる娘ならあとの展開で「失敗した〜」と思うことは少ないです。
こんな娘なら後で二人だけの時も会話帳だけで盛り上がったりもしますしね。
タイ語をしっかり勉強して長期滞在したいとも思いますが、今はせいぜい二週間位の短期なので、これで良し!としています。
ノリの良い女の子だったらこちらも話しを膨らませて楽しめるんですが、自分から会話を振ってこないような子はちょっと疲れますね^^;
普通に日常会話が出来るくらいになれば、楽なんでしょうね・・・^^
そうですね。知っておいて損はないネタは色々と興味をもって知っておいた方が良いかもしれませんね。
でもイサーンでも特定の地域からの子が多いのはなんでなのでしょう??ふと疑問に思いました。
ぱた〜やさんへ。
タイ語でも英語でも話そうとする意思や思いがまず一番大切かもしれませんね。
かつ通じれば^^それだけ嬉しいですね。
とーたさんへ。
私は逆に物静かな子が好きだったりするので、最近こんな質問もします。
あっているかどうか??は別として『チョープ二アップループラーオ??orマイ??』静かにすることは好きですか??会話の流れから静かに過ごすことは好きですか??こんな感じの質問です。
これにチョープと即答で答えるような子は結構私にあっています^^
私も本当の理由は知らないんですが、今まで聴いた話を元に想像するに、
元々、イサーンの中でも貧しい部類の地域には娘がバンコクその他の風俗へ出稼ぎに行く習慣が少なからずあった。そしてそれを手助けするブローカーも。。。
人買いに買われるように田舎を出て行った娘達からの仕送りで、その娘の実家はみるみるうちに暮らし向きが良くなっていく。そしてソンクラーンに帰省した娘たちは明らかに村の子たちとは違う垢抜けた雰囲気で綺麗になって帰ってくる。それを見た他の子たちも出稼ぎに漫然とした憧れを。親も積極的にそれを勧めたり。。。
やがてその子達も村に帰りバンコクの話をするようになる。元々働くことがあまり好きではないイサーンの娘達は「親のため」という大義名分の下、タイの古い考え方を踏み越えていく。そして、そういう子が多くなった土地ではモラルが低下して、罪の意識なくガンガン出稼ぎにいく子が増えていく。以下その繰り返し。。。
そんな土地柄をもつ県の代表格がウドン・スリン・ブリラムなのかなぁ。。。どこも国際結婚比率の極端に高い所らしいし。。。
あくまで想像ですが^^
確かにそういう歴史的なものがあるのかもしれませんね。
こういうことを考えると非常に複雑な気分になってきますね。
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